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十六世紀首里から那覇港や、本島南部方面へ通じる主要道路として造られた石畳道。
当時は、延長10km.に及んだ道も、現在では、金城町の280m.余りだけが、残されている。
赤がわらの屋根の家並みが続く道は、昔の面影をしのばせています。